著者50音順あ・い

【あ・い】 【う】 【え・お】 【か】 【き】 【く〜こ】 【さ行】 【た行】 【な行】 【は・ひ】 【ふ】 【へ・ほ】 【ま行】 【や行】 【ら行】 【わ行】 【TV・映画】

【あ】

アイヴァス、ミハル「もうひとつの街」『時間はだれも待ってくれない』

相沢沙呼「愛をささやくもの」『メフィスト』2011vol3

相沢沙呼「Drop by drop」『読楽』1204

相沢沙呼「こそどろストレイ」『ミステリーズ』54

相沢沙呼「チョコレートに、踊る指」『ミステリーズ』56

相沢沙呼「狼少女の帰還」『ミステリーズ』58

相沢沙呼「恋のおまじないのチンク・ア・チンク」『放課後探偵団』

相沢沙呼『午前零時のサンドリヨン』

相沢沙呼『卯月の雪のレター・レター』

相沢沙呼『ココロ・ファインダ』

アイゼンシュタイン、フィリス「終わりの始まり」『夜の夢見の川』

相田裕『1518!』5

アイラ、セサル「悪魔の日記」『ユリイカ』0803

アイリッシュ、ウィリアム『晩餐後の物語』

アイリッシュ、ウィリアム『死の第三ラウンド』

アイリッシュ、ウィリアム「瞳の奥の殺人」『絶望図書館』

アイリッシュ、ウィリアム『黒いアリバイ』

アインスタイン、チャールズ「失礼、番号ちがい――ではありません」世界ショートショート傑作選1

アーウィン、マーガレット「写本」MM1809

アーヴィング、ワシントン「ボアブディル王」『書物の王国3 王侯』

アーヴィング、ワシントン「首吊り島から来た客」『ディナーで殺人を』上

アーヴィング、ワシントン「スリーピー・ホロウの伝説」幻想と怪奇5

蒼井上鷹『九杯目には早すぎる』

青木知己『Y駅発深夜バス』

青崎有吾「もう一色選べる丼」『ミステリーズ』58

青崎有吾「針宮理恵子のサードインパクト」『ミステリーズ』60

青崎有吾『体育館の殺人』

青崎有吾「噤ヶ森の硝子屋敷」『謎の館へようこそ 白』

青山南『ピーターとペーターの狭間で』

赤江瀑「闇絵黒髪」

赤江瀑他「絵の贈り物」『贈る物語 Wonder』

赤江瀑『赤江瀑名作選』

赤江瀑『花夜叉殺し 赤江瀑短編傑作選〈幻想編〉』

赤江瀑「鳥を見た人」『桜庭一樹選 スペシャル・ブレンド・ミステリー 謎007』

赤江瀑「春の寵児」『幻視の系譜』

赤江瀑「花曝れ首」『リテラリーゴシック』

朱戸アオ『リウーを待ちながら』3

阿川佐和子「優美」『yomyom』01

阿川弘之「鮨」『日本文学100年の名作8』

秋州良屋「回転クオリア」『アフタヌーン』1509

秋谷まゆみ「くれなゐのつゆけき束を捧ぐるは薔薇殺法の君の五月よ」

秋月涼介「消えた左腕事件」『街角で謎が待っている』

秋本治『超こち亀』

秋本治『こちら葛飾区亀有公園前派出所』58

芥川龍之介「お富の貞操」『百年小説』

芥川龍之介「奉教人の死」『書物の王国12 吸血鬼』

芥川龍之介『文豪怪談傑作選 芥川龍之介 妖婆』

芥川龍之介「妙な話」『幻視の系譜』

芥川龍之介「沼」『文豪ノ怪談 夢』

芥川龍之介「馬の脚」『文豪ノ怪談 獣』

芥川龍之介「女体」『女体についての八篇』

芥川龍之介「葱」「あばばばば」『女心についての十篇』

アーケンバーグ、メガン「最終試験」SM1311

アーサー、ロバート「五つの不吉な盗みの謎」MM0802

アーサー、ロバート「五つの不吉な盗みの謎」MM2005

アーサー、ロバート「マニング氏の金のなる木」『ミステリマガジン700』

浅倉久志『ぼくがカンガルーに出会ったころ』

浅倉久志インタビュウ『SFが読みたい!2007』

あさのあつこ『NO.6』

朝松健『魔京』3 SM0611

あさりよしとお・カサハラテツロー『ヴァイスの空』

アジェンデ、イサベル『精霊たちの家』

芦沢央「届かない招待状」ミステリーズ57

ジ・アシス、マシャード『ブラス・クーバスの死後の回想』

芦原すなお「薄明の王子」〈ミミズクとオリーブ〉(Ms17)

芦辺拓×平岡義博「ミステリと科学捜査」ミステリーズ77

アシモフ、アイザック「真鍮色の密室」『山口雅也の本格ミステリ・アンソロジー』

アシモフ、アイザック「信念」『冷たい方程式』

アシャット、フェデリコ『ラスト・ウェイ・アウト』

アスキス、シンシア「追われる女」『淑やかな悪夢』

アスキス、シンシア「白い蛾」幻想と怪奇3

アーダイ、チャールズ「黒後家蜘蛛の会 最後の物語」MM0705

化野燐「人魚が殺した」『メフィスト』2011vol3

アダムス、サミュエル・ホプキンズ「ミニー伯母さんと事後従犯者」世界ショートショート傑作選1

アーダラック、エドワード・M「復讐の赤い斧」『ナイトランド・クォータリー』01

アチェベ、チヌア「呪い卵」『世界文学全集3-5 短篇コレクション1』

アチェベ、チヌア『崩れゆく絆』

アチャガ、ベルナルド『アコーディオン弾きの息子』冒頭『早稲田文学』2015冬

アップワード、アレン「盗まれたドアマット事件」『ホームズの失われた災難』

アデア、ギルバート『閉じた本』

阿刀田高「干魚と漏電」『日本文学100年の名作7』

アトウッド、マーガレット「ダンシング・ガールズ」『世界文学全集3-5 短篇コレクション1』

アトキンスン、アレックス『チャーリー退場』

アヌイ、ジャン『ジャン・アヌイ1 ひばり』

アバーナシイ、ロバート「二〇〇〇年」世界ショートショート傑作選1

我孫子武丸「誌上討論 第9回/現代本格の行方」MM0611

我孫子武丸「里親面接」『ペットのアンソロジー』

我孫子武丸『人形はライブハウスで推理する』

我孫子武丸「プロジェクト:シャーロック」『7人の名探偵』

阿部昭「桃」『謎のギャラリー』

阿部和重・伊坂幸太郎『キャプテンサンダーボルト』

阿部公彦『英詩のわかり方』

安部公房「デンドロカカリヤ」『幻視の系譜』

安部公房「公然の秘密」『日本文学100年の名作7』

安部公房「鞄」『絶望図書館』

安部公房「月に飛んだノミの話」『月の文学館』

阿部智里『烏に単は似合わない』

阿部共実インタビュー『飛ぶ教室』48

アポリネール、ギヨーム「ラテン系ユダヤ人」書物の王国12 吸血鬼

アポリネール、ギヨーム「詩人のナプキン」『ちくま文学の森 恐ろしい話』

アポリネール、ギヨーム「月の王」『幻想小説神髄』

アポリネール、ギヨーム「サロメ」『書物の王国3 王侯』

アポリネール、ギヨーム「消えたオノレ・シュブラック」『最初の舞踏会』

天祢涼『キョウカンカク』

天祢涼『銀髪少女は音を視る』

天祢涼『葬式組曲』

あまんきみこ「おにたのぼうし」『日本の童話名作選 戦後篇』

アマンスハウザー、ゲアハルト「寸描された紳士たちの仮面をはぐ」『ドイツ幻想小説傑作集』

アームストロング、シャーロット『Lay On, Mac Duff!』

アームストロング、シャーロット『風船を売る男』

Armstrong、Charlotte『The Case of the Weird Sisters』

アームストロング、シャーロット『魔女の館』

アームストロング、シャーロット『疑われざる者』

アームストロング、シャーロット『見えない蜘蛛の巣』

アームストロング、シャーロット『ノックは無用』

Armstrong、Charlotte『Catch-as-Catch-Can』

Armstrong、Charlotte『The One-Faced Girl』

Armstrong、Charlotte『Then Came Two Women』

アームストロング、シャーロット『夢を喰う女』

アームストロング、シャーロット「アリバイさがし」『ミステリマガジン700』

アームストロング、シャーロット『あなたならどうしますか?』

アームストロング、マーティン「ミセス・ヴォードレーの旅行」『短篇小説日和』

雨森衛「終末トリコロール」モーニング1807

アーモンド、デイヴィッド『闇の底のシルキー』

綾辻行人『びっくり館の殺人』ミステリーランド

綾辻行人『月館の殺人』コメント(ダ・ヴィンチ0609)

綾辻行人・佐々木倫子『月館の殺人』(下)

綾辻行人編『贈る物語 Mystery』

綾辻行人『くうきにんげん』

鮎川哲也「達也が笑う」『贈る物語 Mystery』

鮎川哲也「クイーンの色紙」『ミステリマガジン700』

鮎田恒二「うそつき同窓会」goodアフタ1901

新井潤美「執事は何を見たか」MM0705

新井素子『グリーン・レクイエム/緑幻想』

荒畑寒村「父親」『日本文学100年の名作1』

あらまき美里「黒痰虫」『眠れぬ夜の奇妙な話』1303

あらまき美里「眠り屋敷」『ネムキ』1403

あらまき美里「メメント・モリの音」『ネムキ』1407

あらまき美里「銀の靴」『ネムキ』1601

あらまき美里「キキミミノ実」『ネムキ』1609

デ・アラルコン、ペドロ・アントニオ「背の高い女」『怪奇小説精華』

アラン『芸術の体系』

アラン、マージャリー「エリナーの肖像」『謎のギャラリー』

アリグザンダー、デイヴィッド『絞首人の一ダース』

有島武郎「小さき者へ」『百年小説』

有栖川有栖インタビュー『ダ・ヴィンチ』0611巻頭

有栖川有栖「黒い車掌」『幽』006

有栖川有栖インタビュー(MM0801)

『綾辻行人と有栖川有栖のミステリ・ジョッキー1』

有栖川有栖×安井俊夫『密室入門!』

綾辻行人と有栖川有栖のミステリ・ジョッキー09栗本薫・山村美砂『メフィスト』09-3

綾辻行人と有栖川有栖のミステリ・ジョッキー10チェスタトン・山田風太郎『メフィスト』10-1

『綾辻行人と有栖川有栖のミステリ・ジョッキー2』

有栖川有栖『虹果て村の秘密』

有栖川有栖『乱鴉の島』

有栖川有栖『月光ゲーム』

有栖川有栖「古都パズル」『ミステリーズ』60

有栖川有栖「四分間では短すぎる」『Mystery Seller』

有栖川有栖『妃は船を沈める』

有栖川有栖『闇の喇叭』

有栖川有栖「本と謎の日々」『本屋さんのアンソロジー』

有栖川有栖×北村薫×宮部みゆき鼎談 ミステリーズ100

有栖川有栖『江神二郎の洞察』

有栖川有栖「未来人F」『みんなの少年探偵団2』

有栖川有栖×越前敏弥×綾辻行人「『十日間の不思議』刊行記念座談会」MM2107

有吉佐和子「江口の里」『日本文学100年の名作5』

有吉佐和子「まっしろけのけ」『女体についての八篇』

有吉佐和子「地唄」『女心についての十篇』

アリンガム、マージェリー『判事への花束』

アリンガム、マージェリー「家族の問題」MM1709

アル=サンマーン、ガーダ「猫の首を刎ねる」『世界文学全集3-5 短篇コレクション1』

Arcadius「Les naufrageurs」『le grandiose avenir』

アルテ、ポール『赤髯王の呪い』

アルテ、ポール「殺人エスカレーター」MM0909

アルテ、ポール『あやかしの裏通り』

アルトマン、ハンス・カール「風のある日」『ドイツ幻想小説傑作集』

アルマン、ジェームズ・M「とんだ災難」世界ショートショート傑作選1

アルレー、カトリーヌ「妻の義務」MM0611

アレー、アルフォンス「心優しい恋人」『最初の舞踏会』

アレン、マイクル「アメリカからきた紳士」『怪異十三』

アーロン、タマーシ「骨と骨髄」『東欧怪談集』

安房直子「さんしょっ子」『日本の童話名作選 戦後篇』

安房直子「鳥」『ファイン/キュート』

泡坂妻夫他『あなたが名探偵』

泡坂妻夫『トリュフとトナカイ』

泡坂妻夫「病人に刃物」『贈る物語 Mystery』

泡坂妻夫ほか『幻影城の時代』

泡坂妻夫『鳥居の赤兵衛 宝引きの辰捕者帳』

泡坂妻夫「恋路吟行」『俳句殺人事件』

泡坂妻夫『喜劇悲奇劇』

泡坂妻夫『妖女のねむり』

泡坂妻夫『泡坂妻夫引退公演』

『KAWADE 夢ムック 総特集 泡坂妻夫 からくりを愛した男』

泡坂妻夫「MS一〇六号機事件」「空色の人」「お化け団地」「時は対なり。」「祝電。」『幻影城』終刊号

泡坂妻夫「酔象秘曲」ミステリーズ81

泡坂妻夫『11枚のとらんぷ』

泡坂妻夫「祝電。」「時は対なり。」ミステリーズ100

泡坂妻夫『妖盗S79号』

泡坂妻夫『死者の輪舞』

泡坂妻夫『毒薬の輪舞』

安西均「鶯」『書物の王国19 王朝』

安西均「実朝」『書物の王国3 王侯』

安西冬衛「月世界旅行」『月の文学館』

アンスティ、F「小さな吹雪の国の冒険」『短篇小説日和』

アンソニイ、ジョン「蠱惑の玉」SM6109

アンダーウッド、ピーター/南條竹則訳「英国幽霊案内」5(幽5)

アンダース、チャーリー・ジェーン「猫の王権」『スタートボタンを押してください』

アンダースン、ポール「キリエ」『黒い破壊者』

アンデルシュ、アルフレート「グロウスター卿への委託」『ドイツ幻想小説傑作集』

『アンデルセン童話集』上

安藤桃子「カウンターイルミネーション」『変愛小説集 日本』

アンドリッチ、イヴォ「象牙の女」『東欧怪談集』

アンドリッチ、イヴォ『宰相の象の物語』

アンドリューズ、ドナ「鼠の話」MM0809

アンドルーズ、チャールトン「アスタービルト家の限界」「マイクロフトの英知」『ホームズの失われた災難』

アンドレエフスキ、ペトレ・M「吸血鬼」『東欧怪談集』


【い】

李垠『美術館の鼠 アジア本格リーグ』

李清俊「虫の話」『絶望図書館』

飯塚信雄『ロココの落日 デュ・バリー伯爵夫人と王妃マリ・アントワネット』

飯野文彦「インタビュー」「蝉とタイムカプセル」SM0710

イェイツ編『隊を組んで歩く妖精達』

五十嵐大介「背中の児」「しらんぷり」『コミック幽』

イーガン、グレッグ「プランク・ダイブ」

イーガン、グレッグ『ひとりっ子』

イーガン、グレッグ「暗黒整数」SM0903

イーガン、グレッグ「クリスタルの夜」SM1001

池井戸潤『藤村巴里日記』01(MM0704)

池井戸潤『藤村巴里日記』02(MM0705)

池井戸潤『藤村巴里日記』03(MM0706)

池井戸潤『藤村巴里日記』05(MM0708)

池井戸潤「幽霊ジェームズ」MM0802

池上彰・佐藤賢一『日本の1/2革命』

池澤夏樹「絵はがき屋さん」『日本の童話名作選 現代篇』

池田澄子十三句『ファイン/キュート』

池波正太郎「お千代」『日本文学100年の名作6』

伊坂幸太郎インタビュー『ダ・ヴィンチ』0704

伊坂幸太郎インタビュー『ミステリーズ』53

伊坂幸太郎『死神の精度』

伊坂幸太郎「本田青年ホントスカ」『晴れた日は謎を追って』

伊坂幸太郎『夜の国のクーパー』

伊坂幸太郎『あるキング』

伊坂幸太郎『ジャイロスコープ』

伊坂幸太郎『残り全部バケーション』

伊坂幸太郎『ガソリン生活』

伊坂幸太郎「ルックスライク」『日本文学100年の名作10』

伊坂幸太郎『死神の浮力』

伊坂幸太郎『アヒルと鴨のコインロッカー』

伊坂幸太郎『首折れ男のための協奏曲』

伊坂幸太郎・阿部和重『キャプテンサンダーボルト』

李箱《イサン》「鳥瞰図」『モンキービジネス』09

石井明日香「あめつちのうた」goodアフタ1603

石井睦美「グッド・オールド・デイズ」『それはまだヒミツ』

石井桃子「ノンちゃん雲に乗る(抄)『日本の童話名作選 戦後篇』

石神茉莉「PLAY OF COLOR」『ナイトランド』5

石川淳『石川淳短篇小説選』

石川淳『石川淳長篇小説選』

石川淳『石川淳評論選』

石川淳『鷹』

石川淳訳/上田秋成「白峯」『日本幻想文学大全 幻妖の水脈』

石川淳「マルスの歌」『日本文学100年の名作3』

石川淳「喜寿童女」『女体についての八篇』

石川美南「裏島」『モンキービジネス』6

石川宗生「野生のエルヴィスを追って」SM1904

イシグロ、カズオ「日の暮れた村」柴田元幸編訳『紙の空から』

石黒達昌「この世の終わりは一体どのような形になるのだろうか?」SM0608

石黒正数×鶴田謙二 四季賞特別対談 アフタヌーン1605

石黒正数インタビュー『飛ぶ教室』48

石黒正数『それでも町は廻っている 廻覧板』

石坂洋次郎『若い人』

石田衣良『40 翼ふたたび』

石野晶「スノーボール」『小説新潮』1209

石野晶『生者の行進』

石野晶『水光舎四季』

伊集院静「朝顔」『日本文学100年の名作10』

柞刈湯葉「宇宙ラーメン重油味」SM1804

泉鏡花「黒髪」

泉鏡花著/東雅夫編『文豪怪談傑作選 黒壁』

泉鏡花「外科室」『百年小説』

『鏡花百物語集 文豪怪談傑作選・特別篇』

泉鏡花「狐」『書物の王国12 吸血鬼』

泉鏡花「露宿」『幽』015

泉鏡花「龍潭譚」『ちくま文学の森』3

泉鏡花「茸の舞姫」『きのこ文学名作選』

泉鏡花「高野聖」『日本幻想文学大全 幻妖の水脈』

泉鏡花「化鳥」『幻視の系譜』

泉鏡花「絵本の春」『リテラリーゴシック』

泉鏡花・石塚公昭『貝の穴に河童の居る事』

泉鏡花・中川学『朱日記』

泉鏡花「蠅を憎む記」『ファイン/キュート』

泉鏡花『柳花叢書 山海評判記』

泉鏡花『婦系図』

泉鏡花「蛇くひ」『文豪ノ怪談 獣』

泉鏡花「幼い頃の記憶」『文豪ノ怪談 恋』

イタランタ、エンミ「骨のカンテレを抱いて」SM1804

市井豊「横槍ワイン」『放課後探偵団』

市川春子「三枝先生」『アフタヌーン』2011.11

市川憂人『ジェリーフィッシュは凍らない』

イツ家朗「そばかすをモブに使うな」アフタヌーン1504

井辻朱美「魔女猫 a fragment from “Kazamachi-Chronicles”」『猫路地』

一本木透『だから殺せなかった』

イデ、ジョー『IQ』

糸井重里監修『言いまつがい』

イトウアキ「シューゲイザー」goodアフタ201706

伊藤計劃「The Indifference Engine」SM0711

伊藤計劃「My Favorite SF」SM0801

伊藤計劃「SFマガジン読者賞発表」コメント(SM0802)

伊藤計劃×円城塔対談『SFが読みたい! 2008年版』

伊藤計劃「From the Nothing,With Love.」SM0804

伊藤計劃『虐殺器官』

伊藤計劃インタビュウ(『ハーモニー』刊行)SM0902

伊藤計劃「屍者の帝国」SM0907

伊藤計劃「Heavenscape」SM1102

伊藤計劃「セカイ、蛮族、ぼく。」『リテラリーゴシック』

伊藤潤二「耳擦りする女」『シンカン』01

伊藤潤二「首吊り気球・再来」『ネムキ』1601

伊藤整「幽鬼の街」『文豪怪談・昭和篇』

伊藤整「月光と蔭に就て」『月の文学館』

いとうせいこう「江戸宙灼熱繰言」『贈る物語 Wonder』

伊藤なむあひ「天使についての試論」幻想と怪奇7

伊藤人誉「髪」

伊藤比呂美インタビュー『早稲田文学』2015冬

伊藤比呂美「おかあさんいるかな」『ファイン/キュート』

イトウモロコ「ボーダーライン」goodアフタ1511

伊藤りゑ「がらくた屋」『ネムキ』1005

絲山秋子「神と増田喜十郎」『日本文学100年の名作10』

イドリース、ユースフ「肉の家」『世界文学全集3-5 短篇コレクション1』

稲垣足穂2006年9月臨時増刊【総特集稲垣足穂】

稲垣足穂「夜の好きな王様の話」『書物の王国3 王侯』

稲垣足穂「『一千一秒物語』より」『日本幻想文学大全 幻妖の水脈』

稲垣足穂「黄漠奇聞」『日本文学100年の名作1』

稲垣足穂「月光密輸入」「月光騎手」『月の文学館』

稲見独楽『弾丸ティアドロップ』1・2

乾敦「ファサレイ島の奇跡」『山口雅也の本格ミステリ・アンソロジー』

イネス、マイクル『アララテのアプルビイ』

イネス、マイクル「解剖学教程」(MM5610)

稲生平太郎『アムネジア』

稲生平太郎インタビュー(幽5)

井上真偽『その可能性はすでに考えた』

井上真偽「囚人館の惨劇」『謎の館へようこそ 黒』

井上雄彦インタビュー『リアル』『ダ・ヴィンチ』0712

井上ひさし「ひょっこりひょうたん島」『日本の童話名作選 戦後篇』

井上ひさし「唐来参和」『日本文学100年の名作7』

井上雅彦「よけいなものが」『贈る物語 Wonder』

井上靖「考える人」『名短篇、ここにあり』

井上靖「補陀楽渡海記」『日本文学100年の名作5』

井上靖「月の人の」『月の文学館』

猪俣勝人『世界映画名作全史 現代編』

井原西鶴「闇の手がた」『幽』006

井伏鱒二「へんろう宿」『百年小説』

井伏鱒二「遥拝隊長」『日本文学100年の名作4』

今市子『百鬼夜行抄』14

今市子『百鬼夜行抄』13

今市子『百鬼夜行抄』16

今市子『百鬼夜行抄』17

今市子『百鬼夜行抄』18

今市子『百鬼夜行抄』「名前のない子供」『ネムキ』1001

今市子『百鬼夜行抄』「別室の客」『ネムキ』1005

今市子『百鬼夜行抄』「取りかえ子」『ネムキ』1009

今市子『百鬼夜行抄』22

今市子『百鬼夜行抄』「最後の一人」『ネムキ』1601

今市子『百鬼夜行抄』「満願成就の月」Nemuki1603

今市子『百鬼夜行抄』「けあらしの足跡」Nemuki1703

今井哲也「魔女っ娘縞咲さんの失踪」『comic BLADE』1109

今江祥智「ちょうちょむすび」『日本の童話名作選 戦後篇』

今江祥智「二宮金太郎」『それはまだヒミツ』

今西祐行「一つの花」『日本の童話名作選 戦後篇』

井村朔早「奴のサナトロジー」アフタヌーン1603

伊予原新「五十二年目の遠雷」『小説新潮』1302

イラーセク、アロイス「ファウストの館」『東欧怪談集』

色川武大「善人ハム」『日本文学100年の名作7』

岩井志麻子『おんなのしろいあし」

岩城裕明「海になる」ナイトランド15

岩郷重力×大森望「WONDER WORKZ。文庫1000点突破記念対談」SM0912

岩崎京子「神かくしの山」『日本の童話名作選 戦後篇』

岩波書店編集部編『翻訳家の仕事』

岩野泡鳴「猫八」『百年小説』

【あ・い】 【う】 【え・お】 【か】 【き】 【く〜こ】 【さ行】 【た行】 【な行】 【は・ひ】 【ふ】 【へ・ほ】 【ま行】 【や行】 【ら行】 【わ行】 【TV・映画】


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